アイピル(i-pill)を購入するには?値段ってどれくらい?代引きはできるのか?

アイピルipill購入

避妊せず性行為をしてしまったとき、後からでも避妊できるのがアイピル(i-pill)です。
望まない妊娠を防ぐことができます。

では、いざ購入を検討したとき、どうやって購入すればいいのでしょうか?
値段や、代引きができるかどうかも合わせて解説していきます。

アイピル(i-pill)の値段って平均でどれくらい?

アイピルipill購入平均

「ノルレボ」という新薬のジェネリック医薬品がアイピル(i-pill)です。

そのため、新薬と比べ、低価格です。

輸入代行してくれる通販サイト「お薬ラボ」での販売価格を見ると、
1錠で1,350円

日本でノルレボを処方してもらうとなると、
10000円以上はかかります。
それに比べると、いかにアイピル(i-pill)の値段が低価格なのかがお分かりいただけるでしょう。

アイピルipill購入ジェネリック

ではなぜ、この価格で提供できるのか?
それは、アイピル(i-pill)が海外製のジェネリック医薬品であるがゆえ。

通常新薬を開発するとなると、10年以上の期間を要し、さらに開発費に何十億から何百億のお金がかかると言われています。

しかしジェネリック医薬品は、

新薬の効果・効能をそのまま引き継ぐため、その分の開発期間や開発費がかかりません。

開発コストがかからない分、低価格で販売できるわけです。

ただ日本で正式な認可を受けているわけではないため、海外から個人輸入することになります。

具体的な購入方法については、後ほど後述します。

アイピル(アフターピル)の産婦人科と通販の料金比較

アイピルipill購入通販値段

アイピル(アフターピル)の料金は産婦人科と通販ではどちらがお得なのでしょうか?
調べてみたので参考にしてください!

料金比較

購入方法 料金
産婦人科 3,000?20,000円
通販 1,350?810円

通販の方がかなりお得に買えるんです♪
産婦人科では保険適用外で診察・ピル処方と料金が掛かるので高額になります。

産婦人科によって料金はまちまちですし、お世話になるとしても1度の避妊失敗に最大で20,000円は高いですよね。

事前にまとめ買いができる通販で買っておいて御守り代わりにバックや財布に忍ばせとく方が安心ですよ。

アイピル(i-pill)って代引き(代金引換)って出来るの?

アイピルipill購入通販代引き

残念ながら、アイピル(i-pill)は代引きできません。

・銀行振り込み
・クレジットカード払い

のみです。

「お薬ラボ」での支払い方法を例にとってみると、銀行振り込みであれば、振り込み先の銀行口座を確認した後、7日以内にお金を振り込むことになります。

もし、7日以内に振り込まなければ、商品の注文は自動キャンセルとなります。

またクレジットカード払いであれば手数料無料

安全にアイピル(i-pill)を購入するには?

アイピルipill購入偽物

海外製品ということで、初めての方にとっては不安な点もあるでしょうが、サイトをきちんと選べば安全に購入することができます。

このサイトでおすすめする輸入代行サイトは、
「お薬ラボ」。

銀行振り込みとクレジットカード払いに対応しており、取り扱い製品はすべてメーカー純正品であることを謳っています。

授乳中のi-pill(アイピル)服用は大丈夫?

アイピルipill授乳中危険

ある研究結果によると、アフターピル服用後、約8時間は血液中や母乳のホルモン濃度が高くなることが報告されています。
そして、24時間ほど経過すると、血糖値や母乳中のホルモン値が、きわめて低くなるようです。

そのため、服用直後から24時間までは授乳を避けた方がよいようです。

お医者さんによっては、「影響力はさほどないので、授乳しても大丈夫」と言うケースもあるようですが、心配な場合は、服用後24時間以内の授乳は控えた方が無難だと言えるでしょう。

「i-pill(アイピル)」は、アフターピルの中でも副作用の低い薬だとは言われていますが、他の薬のケースと同様、24時間は控えた方がよいでしょう。

アイピルipill購入授乳中子供

子どもが離乳食や幼児食からしっかりと栄養を摂れ、1日3回食になっている1歳以降の子どもであれば、母乳=栄養ではなく、心の拠り所として大きな役割を果たしている場合が多いため、24時間授乳を止めることは、さほど無理難題ではありません。

しかしながら、まだ1日に1・2時間間隔で授乳をし、母乳でしか栄養を摂れない場合は、赤ちゃんにとって大きな負担を掛けてしまうことになります。
特に完全母乳で育てている場合は、粉ミルクや哺乳瓶を受け付けないという赤ちゃんもいるので、その場合はなおさら大変…。

お母さんにとっても赤ちゃんにとっても大きな心と体に負担を掛けることになってしまうので、授乳中は出来るかぎりアフターピルを使わなくてもよいよう、気を付けて避妊をする方がよいでしょう。